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頂いた賛同メッセージ、その(2)

***7月14日現在、賛同人266名・団体15です***
(賛同人・団体一覧は、最初のエントリーの<続き>に随時更新してます。)



・伊藤厚志(富山)
排外主義は戦争への道です。許されません。

・M.gen(戦争に反対する市民の会)
実行委のみなさん、おつかれさまです。
昨年のリーマンショックに端を発した資本主義社会の矛盾の噴出以降、米日の資本家どもを主軸とした支配層は、その資本主義の矛盾の責任の一切を労働者階級に押し付けています。支配者層は自らは責任を取ろうとせず、派遣労働者を中心とした労働者の「解雇」「リストラ」また正規労働者にも「リストラ」「賃金低下」などによって、その「痛み」を押し付け、乗り切ろうとしています。一方で、「景気は底を打った」などの表現で景気が「回復」しているかのような報道がなされていますが、巷には失業者があふれ、「景気回復」は絵空事であります。また少しでも「回復」しているのであればそれは、リストラされた労働者の「痛み」によるものであって、私たちはそれが真の「回復」ではないことを肝に銘じなければなりません。
 労働者は団結して支配層と闘っていかなければならないのです。しかしここで、それを分断せんとして、歴史的にいつも支配者層は民族問題を持ち込んできます。民族主義、差別排外主義をあおり、「不況は外国人がいるせいだ」と、自らの責任を居直り、罪のない外国人に対する差別排外を助長し、労働者の団結を分断しようとします。ナチスの台頭も同じような背景の下に起こりました。(またこの心理は「弱いものを集団でいじめる」といった卑劣な人間の心に根ざすものです)
 私たちは歴史に教訓を求め、このようなことを決して許さない闘いを起こさなければなりません。そしてこの問題と、「愛国心」「九条」問題については表裏一体です。私たちは外国人、被差別部落民、「障がい者」などの被差別人民に対する差別を決して許さず、「九条」を武器として、戦争を実力で阻止する闘いを展開していかなければなりません。

・畠中梨津子(駒澤大学)
これ以上メディアのイメージによる偏見に、わたしたちの想像力や生の自由を奪われないために。わたしはこのような差別、分断、排除に反対します。

・松田幸子(東京)
醜悪な脅迫に怒りを覚えます。専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めたい。

・東海林憲庫(東京)
在特会よ、それがサムライのやることか?

・吉水  公一(兵庫県高校教員教育公務員労働者・「子どもと教科書兵庫県ネット21」事務局次長)
7月20日は、兵庫県では兵庫県高等学校朝鮮文化・多文化研究部(会)連絡会と 兵庫県在日外国人教育研究協議会が共催して「第37回兵庫県在日外国人高校生交流会」を開きます。私は、兵庫県高校朝文研連絡会の代表世話人の一人で、高校でコリアン=カルチュアー=クラブと硬式野球部の顧問(野球部監督)をしています。夏の全国高等学校選手権大会を控え、1勝でも多く勝ち進むことを第1に、高校野球本戦を控えながら、コリアン=カルチュアー=クラブの県大会・全国大会も控えています。7月20日は兵庫県では在日外国人高校生交流会を成功させ、差別と排外を許さず、平和・共生・連帯を求める教育課題に取り組んでいきます。

・大倉純子(在アイルランド)
日本人も海外に行けば「外国人」。そのとき「ガイジン」として排斥されたいか、友達として迎えてほしいか、どっちですか?

・首藤九尾子
応援してます!「在日特権」という右製用語じたいが「攘夷でJOY」なあの人た
ちの妄想のたまものです。それを上回る妄想力がいま私たちの側にもためされてると思います。BGMは三波春夫「世界の国からこんにちは」とかどうでしょう?・・・いまいちか。連中の自己愛的スペクタクル空間にいろんな角度から水を差しまくり(STOP温暖化?)クールダウンさせてやりましょう。

・高丸正人(パート)
最近の幸福実現党といい、なんでこんなアホばっかりなん、、、と思うことが多い昨今ですが、ダメなものはダメだと誰かが言ってあげないといけない時代なんでしょうね。がんばりましょう。

・吉田信吾(ホームヘルパー)
在特会なる集団は、保守とか右翼といったもんでもなく、単なる「弱い者イジメ」集団だと思います。

・堀尾(学生)
外国人排斥運動に反対します!

・大久保生子
福岡でも三鷹でも、開催できるようにがんばりましょう。

・村上らっぱ(靖国解体区画)
私たちは何処に居ることもできるし、何処へ行くこともできる。貧しい法の話など無駄である。これは法いぜんの話なのだ。ともにたたかいましょう。

・稲荷明古(京都市民)
人は愛や信頼で結ばれる。しかし暴力や差別にしか人と繋がる方法を見いだせない人々は、ナショナリズムに回収されていく。寂しく不安な人々を大量に生み出す社会を根本から問い、治していけたらいいな。と思う。

・吉川邦良(会社員)
人間は全て平等、一切の差別は許されない、許さない。排外主義はファシズムそのもの、早期に芽を断とう。

・浅見清武(予備校講師)
福岡の行動には参加できませんが、わたしも卑劣なレイシズムに断固反対します。 「在日特権を許さない市民の会」よ、恥を知れ。

・わしお由紀太(ひの人権・環境・平和の会)
福岡までは行けませんが、心から賛同します。私が住んでいる東京都日野市には、在特会などと連動する市議会議員や地元選出都議会議員がいます。「外国人学校児童・生徒保護者補助金」という市の制度がずっと攻撃されています。地元でももっと取り組まなくてはとあらためて思いました。

・木下忠親(連帯労働者組合・杉並)
生きさせろ!住まわせろ!

・西山裕基
友人のブログを読んで、この活動を初めて知りました。自分は、東京に住んでいるため、なかなかそちらに伺って行動を共にすること叶いませんが、差別主義者たちの目に余る行動には、同じ人間として恥ずかしい思いでいっぱいです。あの恥ずかしい人間たちが、どうしたら自分の愚かさに気づくのかと、最近は四六時中考えております。と、申しましても何の行動に移せていないもので、逆に自分が恥ずかしい思いもあります。そして、多大な抵抗もある中、行動に移されている皆様には頭が下がる思いでいっぱいです。心より、賛同申し上げます!

・砂布均(京都の歌うたい)
僕らひとりひとりはとても小さくて弱い存在です。人間はひとりでは生きてい
けません。『いっしょに助けあって生きる』ということに国籍や民族といったもので分断されるような社会を私は望みません。『血を越えて愛し合えたら』どんなに楽しい世界になるでしょう♪民族や国籍や人種、宗教、ジェンダーを越えて共に生きていきたいと思います。

・鹿島拾市
レイシズムほど、人間として恥ずかしいことはありません。新聞を小脇に、立派なスーツを着ながら、下はブリーフ1枚という姿で街を歩いている、というレベルの恥ずかしさです。在特会の人々は明らかに恥ずかしい人々ですが、問題は、今の日本社会で「下ブリーフ、いいじゃない」「下ブリーフこそ日本人の誇り」「本当はアメリカも下ブリーフ」「中国の下ブリーフはスルーですか」という雰囲気が広がっていることだと思います。「それ、恥ずかしいよ」という認識を広めたいものです。

・HN
去る6月13日、京都で同じような外国人排斥、差別・排外主義まる出しのヘイトスピーチ集会を行った「在特会」の行動を糾弾する「外国人排斥を許さない6・13緊急行動」に賛同したことと同じ精神で、賛同いたします。
それにしても「在特会」懲りずにまた福岡で同じようなことをやるのですね。いいかげんにしなさい!

・斎藤紀代美(朝鮮学校生徒を守るリボンの会)
外国人への差別・排外主義は許せません。日本に在住する者として参政権は当然です。

・松下礼良(とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会)
九州にゆかりのある者ですが、福岡はいつ行っても「アジアに開かれた窓」
だと思います。そんな福岡の地での排外主義行動は、本当に許せません!

・kiriko
「在特会」のことを初めて知りました。当日は行けるかどうかわかりませんが、応援しています。

・竹林 隆(大阪教育合同労働組合書記長)
「在特会」は、単純な「日の丸」右翼と済ませてはおられないでしょう。21世紀における日本版ナチズムとはああいうものか、と思わされます。決して彼らの言動を放置してはならないでしょう。私たちの人権と自由を守るためには、彼らと今、きちんと対決しておかなければいけません。埼玉、京都に続き福岡でも断固として闘うみなさんに全面的に連帯します。

・(匿名)
排外主義の芽は早めに摘み取りたいものです。しかしその芽は、結構社会的に広がっていますが、それを更に攻撃的にすすめようとするのが、在特会です。全国どこに行っても、抗議され、浮き上がって孤立していることを、彼らに見せつけてやってください。また、在特会が、人間として最も恥ずかしいことをやっているのが在特会であることを、多くの市民に見てもらってください。

・宮澤哲(神奈川)
経済や社会の閉塞感を背景に外国籍の人々や社会的マイノリティの人々への差別・排外主義が私たちの周りにはびこっていくことを憂慮します。「白人は良
いがアジア系はダメ」という在特会の奇妙奇天烈な発想には全く閉口するしかありませんが、こういう手合いには倦むことなく反撃を加えていくしかないと思います。当日の奮闘に期待いたします。

・中沢あつし(失業者)
札幌でも彼らの街宣を見かけるようになりました。全国的な包囲網を共に形成しましょう。

・新保清和(非正規労働者・フリーター等の雇 用・生活・人権を守る会)
外国人排斥の次は障害者、女性労働者とエス カレートします。茶色の朝を阻止しましょう。反撃を!

・中嶋龍(札幌・郵政労働者)
真の連帯が問われています。遠くても心は同 じです。

・合田純二(全国社研社札幌支社)
労働者の中に国籍という分断を持ち込む事に 反対します。

・神谷扶左子
「よく効く」の皆さん、応援しています!まっとうさのカケラもない彼らをのさばらせていくわけに行かない!立ち上がってくださり、感謝です!いつの日か、カレラが「自尊感情」を持てますように。

・松浦弘幸
憎悪は何も生みません。それよりも、歴史から真摯に学び、誰もが住みやすい社会を拓いて行きましょう。状況は困難ですが、東京から応援しています。

・石塚 淳(生・労働・運動ネット)
人間として賛同します。全ての人と世界を分け合って生きたいです。
Imagine all the people Sharing all the world

・木村 まり (会社員)
日本に住み働く外国人は税金を払っています。国政は国の運命を左右するから、外国人の参政権を認めるのは難しいとしても、地方参政権はそこで働き税金を払う者として参政権を認めるのは当然のことです。住民としての義務を果た
させながら、住民としてその地域をよりよくしようと思う人の権利を奪ってきた今までが理不尽だったのです。

・大塚恒平(ブロガー)
ありのままの生が受け入れられる社会を望みます。

・noiz(アナキズム誌編集委員会)
ファシストに歩ける道なし。ノーパサラン!

・木下直子
排外主義の動き、悪夢のようです。

・赤田圭亮(横浜学校労働者組合)
すべての排外主義に対し、共に闘いましょう。

・樋口直人(徳島大学教員)
「日本を守る」のが目的ならば、「国益」を損なうような勘違い行動よりは、荒廃した山林の手入れでもしたほうがずっと気持ちもいいでしょうし、爽快ですよ。

・遠藤礼子(活動家)
賛同遅くなってしまってすみません。京都から熱く連帯します。

・南 守(ユニオンぼちぼち)
彼らに反撃するのは正直な話疲れます。でも、その徒労感に負けて彼らを野放しにするわけにはいきません。当日はいけませんが、京都の地より連帯します。

・渡海 優(関西合同労働組合副執行委員長 兵庫)
差別排外主義は絶対に許せません。ささやかながら、ともに闘います。

・田中和恵(千葉)
多様な民族が共存できる理想に向かって努力したい。福岡の行動には参加できませんが、連帯の気持ちを送ります。

・紺野茂樹(哲学者・東京)
排外主義運動に参加している方々には、一刻も早く、正気を取り戻して欲しいです。

・吉田千恵(京都)
どっちもどっちとは思いません。在特会の主張には1ミリも同意できません。

・大橋寛実(旧日本軍性奴隷問題の解決を求める全国同時企画・京都実行委、大阪)
大人は子どもに「いじめをするな。みんなで仲良く分かち合おう」というのに、なぜ在特会はするなということをしているのでしょうか。
日本人と日本に住む他の国の人々が仲良く暮らすためにすべきことの一つは、排除ではなく、お互いの相互理解です。

・古橋瑞季(京都)
様々な人にとってよりよい生が営まれていくことを願っております。

・新孝一(社会評論社)
あっちでもこっちでも、わさわさ湧いてくる排外主義者の行動に危機感
を持っています。創意に満ちた表現行動に敬意と連帯の意を表します。

・嶋田頼一(無職)
日本人の非正規労働者のことを心配してる素振りを見せる研究者でも、
平然と、「排外主義が噴出するから外国人受け入れ反対」とかいう、
本末転倒かつレイシズムむき出しの発言をする人が多いです(萱野
稔人ほか)。
自らが率先して排外主義を高揚させていることに気づいてないとすれば、
研究者としてより悪質な発言だと思います。
プレカリアート、あるいは、反グローバリゼーション運動とかいうので
あれば、外国人・移住労働者の人権問題についてきちんとした態度を
しめさなければ、右翼と変わりはありません。
皆さんの行動に賛同したいと思います。

・藤谷祐太(モルグモルマルモ)
往来で人種差別など言語道断です。当たり前だよね。

・奥西征一(京都)
京都市でも彼らのデモがありました。人間の尊厳と共に生きる力を信じ、手をつないで、戦います。

・赤尾光春(大阪大学)
もっと多くの人に訴えることのできそうなアピール文や活動に向けた工夫が今後ますます重要になってくると思います。

・津村 幸子 (日本キリスト教会、 横浜)
隣人が平安に暮らせる社会、それが私にも繋がる。

・ハンプティ・ダンプティ(医療労働者・大阪)
このような差別・排外主義者が全国で大手を振って行動していることに怒りを感じます。またマスコミによる「外国人」の「犯罪」をことさら強調して報道する姿勢にも問題があります。この姿勢がさらに差別・排外主義をあおっているといえるでしょう。侵略や植民地主義を正当化するにせ「グローバリズム」ではなく、真の国際連帯をかちとっていきましょう。

・増田博光(千葉)
在特会」などの右翼、排外主義的動きに反対します。デモの成功を願っています。

・あべ・やすし
出自に関係なく、いっしょに社会をつくりなおしていきたいです。

・渡辺学
地理的制約から、当日は参加できませんが、対抗行動の大成功を応援します。
広範な人々の声で、ファシストを包囲し孤立させていきましょう!

・亘理興(弁護士、ドイツ)
表現行動頑張って下さい!世界中の外国人の特権を要求します。

・よねづとくや(翻訳家)
外国人にとって住みにくい国は、誰にとっても住みにくい国です。みんなが安心して暮らせる、開かれた社会をつくるために、ともに闘いましょう。

・タニヒロユキ(SATJ日本労働者エスペラント協会、エスペランチスト9条の会)
偏狭なナショナリズムや民族排外主義は、エスペラントの本質と相容れない存在でもあります。貴実行委員会の声明に賛同し、行動を支持します。

・野々村 耀(SATJ(日本労働者エスペラント協会)
本来ともに生きるべき人間を様々な名目で分断し、排除する、そのような生き方をやめて生きたい。

・Esaman(怪奇肉食祭り実行委員会)
対抗アクションのために、色々と人手が取られて迷惑なので、そろそろヤめにしていただきたいですねぇ。

・廣瀬慎(大学院生)
全面的に賛同します。もし「日本人」たることに何らかの正しさがあるとして、それを何処かに見出そうとするなら、此処に見出したい。遠隔地ゆえ参加はできませんが、ここに連帯の念を送ります。

・長谷川 洋子 (学校労働者ネットワーク高槻)
人間の進歩は交流・共生からしか生まれません。かつて歴史の中で、排外主義は何を産んだでしょうか?血と憎悪と恐怖だけです。

・匿名
あきれています。どうゆう発想をすればそのような考えになるのかが理解できません。アジアの各地で住んでいる日本人はどうなのでしょうか?一度聞いてみたいものです。

・杉原浩司(核とミサイル防衛にNO!キャンペーン)
異なる他者と、とりあえず共存するのは難しい。でもまずは相手を認めないことには何も始まらない。「出て行け!」ってどこに? 徒党を組んで差別して溜飲を下げることに喜びを見出す人生は悲しく、もったいない。

・成澤宗男(週刊金曜日編集部)
後で後悔せぬため、ファシストと闘いましょう。

・田平正子(日本労働者エスペラント協会)
京都でも「在特会」は日の丸を振り立てて騒いでいました。福岡は私の故郷です。連帯の挨拶を!

・加藤けんた(目黒区立図書館クライアント兼ボーイズラブ研究者・福岡出身の神奈川都民)
ひとまず、博多区生まれの私にとって、自分の生まれ故郷の博多でこういうことがなされることがとても悲しいです。博多は昔から外に―とりわけアジアに―開かれた街としての歴史があります。その歴史を土足で踏みにじるような行為が生まれてしまったことを、私たち「九州男児」はみんな恥じなくてはいけません、怒んなきゃいけません。黒田節はこんなことを教えたのでしょうか、そうではないはずです。
強いものにすがりたいというのは分からなくはありませんが(私にはさっぱり理解できません)、でもそれを博多という地でされても困るのです、ウザったいのです。「みんな同じでみんなダメ」であることをなぜ是認できないのでしょうか、それでよかやろうもん。自分らの運動ば、(全国知事会会長である)麻生福岡県知事に認めてもらいたか言うたかって、ばってん福岡市民を犠牲にしてほしくはなか(ましてや西鉄バス停めるんやったらそんだけの覚悟しとっと?みんなの生活ば狂うったい!)。
外国人の陰謀?そんなもんなか!あんたら、まとめてゴミ箱行きんしゃい!

・まるみや
哀れなやつらだね。自分の身の回りの人々が、こんなやつらに取り込まれないように、人と人とのつながりや、思いやりを大切にしていきたいと思います。やつらを増殖させないために、やつらが自らのあり方を恥じ入るように、大衆的に包囲し、指弾し、解体しよう。


















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